自分で育てる、自分の年金。

資産形成のマストハブ「iDeCo」加入で みんなの人生設計はどう変わった?

Q.iDeCoに加入して良かったですか?

YES 89%

2017年より前までにiDeCoに加入した人の、なんと約9割が加入してよかったと答えました!長期でむりなく積み立てられる点や、掛金が控除され、自分のライフスタイルに合わせた資産運用ができる点が支持されています。

※2018年度調査より

自分で育てる、自分の年金。 わたしがiDeCoに決めた理由

自分で育てる年金制度、iDeCo(個人型確定拠出年金)。
「資産運用をしてみたいけど大丈夫かな…」「将来のお金の不安、どうにかしたい!」等と不安を持っていた人が、
iDeCoに加入してどうなった?実際に加入して良かった?資産は増えた?加入者のホントのトコロを公開中です!

*当動画は、2018年度調査で得た実際の加入者の声をもとにしたものです。

iDeCo加入者200人に聞きました! 教えて、ホントのトコロ! ※2018年度調査をもとに構成しております。 加入して良かった? 資産は増えた?

Q.加入してよかった理由は?※回答は複数選択

  • 税制優遇がある
    (28%)
  • 着実に残高/貯蓄が増えている
    (16%)
  • 将来に向けての準備ができたと感じる
    (12%)
  • 貯蓄に加えて税制上の優遇が受けられるから。(30代 女性)
  • 掛金を自由に変更できるのは良い。今後支出が増えても、その時々にあった金額に変更して運用できるから安心。(20代 男性)
ここに注目

ほぼすべての方が加入対象!
法律にもとづいた
個人で入る年金制度iDeCoは、
老後資金の新しいスタンダード。

iDeCoは、確定拠出年金法にもとづいて実施されている年金制度。
・任意で申し込み・加入し、
・自ら掛金額や運用商品を決めて運用して、
・掛金と運用益の合計をもとに給付を受ける
ことができます。
自分で運用して増やす、”自分で育てる自分の年金”です。

Q.どれくらい税制優遇額があるの?

※iDeCo公式サイト内、「かんたん税制優遇シミュレーション」にて算出しています。

30歳 会社員
掛金2万3000円
(掛金上限額)の場合

1年間の
税制優遇額
30年間
(60歳まで)
の税制優遇額
年収300万円 41400 1242000
年収500万円 55200 1656000
年収700万円 82800 2484000

※2019年1月現在

  • 加入1年目から税制優遇の効果を実感。これから受給が始まるまでずっとこの効果が続くと思うと嬉しい。(40代 女性) 
  • 運用益がずっと非課税ってすごいな、と。20代から始めたから、30年以上非課税で運用できるし、複利効果はすごいと思う。(20代 男性)

※ 特定法人税は、現在、課税が停止されています。

ここに注目

掛金は全額所得控除!
運用益も非課税 (※1)

iDeCoの掛金は、全額所得控除。年末調整や確定申告で数万円戻ってきたり、翌年の住民税が安くなったりと、加入者の多くが税制優遇の効果を感じているようです。

運用益も非課税(※1)
再投資できる!

iDeCoは、運用益も非課税。よって、普通なら税金で引かれる分のお金をさらに運用に回すことができ、複利効果(※2)で効率的にお金を育てることができます。

※図はイメージです

掛金は5,000円から自由に設定。
途中から変更もできる!

iDeCoの掛金は、月々5,000円以上1,000円単位で、自由に設定することができます。
また掛金は、年に1回見直し・変更することが可能。ライフスタイルの変化に合わせて、無理のない負担で老後に備えることができます。

※1 特定法人税は、現在、課税が停止されています。

※2 運用で得た収益を元本に繰り入れることで、利息が利息を生んでふくらんでいく効果のこと。
単利(元本だけに利息がつくこと)の場合と比べて、運用期間が長くなるほど差が大きくなります。

Q.みんなの掛金っていくらくらい?

※掛金には上限があります。
※掛金上限額は、国民年金の加入区分や、その他条件に応じて変わります。

※当コンテンツに掲載されている内容は、2019年1月現在のものであり、今後の制度改正等により内容に齟齬が生じることがあります。
※当コンテンツは2018年度調査をもとにしたものであり、国民年金基金連合会としての見解や推奨を示すものではありません。
※当コンテンツ中のいかなる内容も将来の運用成果または投資収益を示唆あるいは保証するものではありません。
※当コンテンツに掲載されている内容(情報、画像、デザインなど)の著作権は、原則としてすべて当連合会に帰属します。したがって、当連合会の許諾を得ることなく使用(複製、転用、転載、改変、修正など)することを禁止します。

有識者によるiDeCoのコラム 今すぐiDeCo加入を検討するべき理由って?

iDeCoの専門家が、様々な角度からiDeCoの活用方法等を解説するiDeCo入門Webコラムです!

TOP
Top